このポストについてのディスカッション

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舞原詩音 | Cross‑Cultural Writerのアバター

「IP」は道具の言葉であって、創作の言葉ではない、という整理が印象に残りました。

作品を守るための言葉が、使う場所を間違えると、作り手から作品を少し遠ざけてしまう。

その怖さを、プロデューサー自身の自己批評として書いているところに説得力がありました。

会議室の言葉と、机に向かう人の言葉は、やはり別物ですね。

ムラサメ | 伝わるデザイン・ディレクターのアバター

朝日さん、はじめまして。

IPという言葉が嫌われる理由を、温度で語った文章は初です。

ビジネスの言葉が便利になりすぎた時代に、あえて作品という原点に立ち返る姿勢は、創作の現場にとって小さくても確かな救いだと感じました。

あと、アイコンの世界観に親近感が湧きます🐾

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