今日は自己破壊の記事を書きます。
「IP」は道具の言葉であって、創作の言葉ではない、という整理が印象に残りました。
作品を守るための言葉が、使う場所を間違えると、作り手から作品を少し遠ざけてしまう。
その怖さを、プロデューサー自身の自己批評として書いているところに説得力がありました。
会議室の言葉と、机に向かう人の言葉は、やはり別物ですね。
コメントありがとうございます☀️ 日に日にIPという言葉が強くなっていく中で感じた違和感でした。
朝日さん、はじめまして。
IPという言葉が嫌われる理由を、温度で語った文章は初です。
ビジネスの言葉が便利になりすぎた時代に、あえて作品という原点に立ち返る姿勢は、創作の現場にとって小さくても確かな救いだと感じました。
あと、アイコンの世界観に親近感が湧きます🐾
コメントありがとうございます!
猫アイコン可愛すぎます😊
わたしの中に眠るわずかなクリエイターが囁きました。
おお、ちらっとタイトルを見た草薙素子的発言。
後ほど拝読させていただきます。
ネットは広大だわ🐾
いやー、とてもいい記事でした。
わたしは、NFTが日本で最高潮だった時に
キャラクタービジネスの片鱗を見ました。
その頃IPという名をしり、
気がつけば、どのプロジェクトも
クリエイターはIPを目指すという
変な空気も同時にありました。
IPがなければクリエイターではないと
言わんばかりに。
でも、作品を作ること🟰IPをつくる
という固定観念は、良くないし
NFTでな結局それで
多くのクリエイターたちが疲弊し
活動を辞めてしまったりして、
何だか悲しい気持ちになった時がありました。
もっと創作は自由でいいし
価値の付け方も、もっと幅広い視点にしていい。
そして、表現の世界は
銭ゲバだけで、完結するものでもない。
そんなことを思い出した、記事でした😄
もちスラさん、ありがとうございます。
NFT最高潮の現場で同じ構造を見ていた方の言葉、説得力が違いますね。「IPがなければクリエイターではない」みたいな空気、確かにあのときありました。
「表現の世界は銭ゲバだけで完結するものではない」——この一文、最高でした。
「IP」は道具の言葉であって、創作の言葉ではない、という整理が印象に残りました。
作品を守るための言葉が、使う場所を間違えると、作り手から作品を少し遠ざけてしまう。
その怖さを、プロデューサー自身の自己批評として書いているところに説得力がありました。
会議室の言葉と、机に向かう人の言葉は、やはり別物ですね。
コメントありがとうございます☀️ 日に日にIPという言葉が強くなっていく中で感じた違和感でした。
朝日さん、はじめまして。
IPという言葉が嫌われる理由を、温度で語った文章は初です。
ビジネスの言葉が便利になりすぎた時代に、あえて作品という原点に立ち返る姿勢は、創作の現場にとって小さくても確かな救いだと感じました。
あと、アイコンの世界観に親近感が湧きます🐾
コメントありがとうございます!
猫アイコン可愛すぎます😊
わたしの中に眠るわずかなクリエイターが囁きました。
おお、ちらっとタイトルを見た草薙素子的発言。
後ほど拝読させていただきます。
ネットは広大だわ🐾
いやー、とてもいい記事でした。
わたしは、NFTが日本で最高潮だった時に
キャラクタービジネスの片鱗を見ました。
その頃IPという名をしり、
気がつけば、どのプロジェクトも
クリエイターはIPを目指すという
変な空気も同時にありました。
IPがなければクリエイターではないと
言わんばかりに。
でも、作品を作ること🟰IPをつくる
という固定観念は、良くないし
NFTでな結局それで
多くのクリエイターたちが疲弊し
活動を辞めてしまったりして、
何だか悲しい気持ちになった時がありました。
もっと創作は自由でいいし
価値の付け方も、もっと幅広い視点にしていい。
そして、表現の世界は
銭ゲバだけで、完結するものでもない。
そんなことを思い出した、記事でした😄
もちスラさん、ありがとうございます。
NFT最高潮の現場で同じ構造を見ていた方の言葉、説得力が違いますね。「IPがなければクリエイターではない」みたいな空気、確かにあのときありました。
「表現の世界は銭ゲバだけで完結するものではない」——この一文、最高でした。