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舞原詩音 | Cross‑Cultural Writerのアバター

「IP」は道具の言葉であって、創作の言葉ではない、という整理が印象に残りました。

作品を守るための言葉が、使う場所を間違えると、作り手から作品を少し遠ざけてしまう。

その怖さを、プロデューサー自身の自己批評として書いているところに説得力がありました。

会議室の言葉と、机に向かう人の言葉は、やはり別物ですね。

朝日けけ。のアバター

コメントありがとうございます☀️ 日に日にIPという言葉が強くなっていく中で感じた違和感でした。

ムラサメ | 伝わるデザイン・ディレクターのアバター

朝日さん、はじめまして。

IPという言葉が嫌われる理由を、温度で語った文章は初です。

ビジネスの言葉が便利になりすぎた時代に、あえて作品という原点に立ち返る姿勢は、創作の現場にとって小さくても確かな救いだと感じました。

あと、アイコンの世界観に親近感が湧きます🐾

朝日けけ。のアバター
6d編集済み

コメントありがとうございます!

猫アイコン可愛すぎます😊

わたしの中に眠るわずかなクリエイターが囁きました。

ムラサメ | 伝わるデザイン・ディレクターのアバター

おお、ちらっとタイトルを見た草薙素子的発言。

後ほど拝読させていただきます。

ネットは広大だわ🐾

もちスラ|ケツの人のアバター

いやー、とてもいい記事でした。

わたしは、NFTが日本で最高潮だった時に

キャラクタービジネスの片鱗を見ました。

その頃IPという名をしり、

気がつけば、どのプロジェクトも

クリエイターはIPを目指すという

変な空気も同時にありました。

IPがなければクリエイターではないと

言わんばかりに。

でも、作品を作ること🟰IPをつくる

という固定観念は、良くないし

NFTでな結局それで

多くのクリエイターたちが疲弊し

活動を辞めてしまったりして、

何だか悲しい気持ちになった時がありました。

もっと創作は自由でいいし

価値の付け方も、もっと幅広い視点にしていい。

そして、表現の世界は

銭ゲバだけで、完結するものでもない。

そんなことを思い出した、記事でした😄

朝日けけ。のアバター

もちスラさん、ありがとうございます。

NFT最高潮の現場で同じ構造を見ていた方の言葉、説得力が違いますね。「IPがなければクリエイターではない」みたいな空気、確かにあのときありました。

「表現の世界は銭ゲバだけで完結するものではない」——この一文、最高でした。